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大型車の廃車・買取をしよう大型車の廃車・買取をしよう

大型の廃車買取であっても、基本的には普通自動車と同じです。一部の特殊車両は、手続きが異なります。いずれにせよ、廃車業者に査定をしてもらうのが、第一歩です。バス、トラックなど、思わぬ高値がつくかも。買取り料金を賢く比較!

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大型車の定義

平成16年6月に交付された“道交法の一部を改正する法律”により、「車輌総重量5トン以上11トン未満の自動車」が、新たに「中型自動車」として定義され、大型車は「11トン以上の自動車」ということになりました。

ただし、廃車の場合、業務用車両(緑ナンバー)や、「1」「9」などの特殊なナンバーの車両以外、手続きは普通自動車とまったく同じです。


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大型車の廃車・買取のQ&A

廃車(抹消登録)手続きはどのくらいで完了するの?

廃車の手続きの仕方で異なります。
「永久抹消登録」の場合は、廃車業者から、解体後、「解体にかかる移動報告番号」と「解体報告記録日」ももらい、陸運局(運輸局)に出向き永久抹消登録をします。(陸運局(運輸局)に行くのは1回で済みます)
「一時抹消登録申請/解体届出」の場合は、一時抹消登録した後に、自動車リサイクル法を適正に行う廃車業者に頼んで、車を解体してもらう必要があります。この解体が済んでから、廃車業者に「解体にかかる移動報告番号」と「解体報告記録日」をもらい、再度、陸運局(運輸局)に出向いて、解体届出をしなければなりません。(陸運局(運輸局)に行くのは2回になります)
抹消手続きにかかる時間は、陸運局(運輸局)の混み具合によりますが、東京都内の支所の場合は、いつも混んでいます。加えて、あっちの窓口に行って、こっちの窓口でハンコをもらって、順番待ちをして・・・と、結構時間がかかるのです。少なくとも半日はかかると思っておいた方がいいでしょう。

※陸運局(運輸局)の受付時間は、地域によって多少の差はあると思いますが、基本的に午前は8:45から11:30まで、午後は13:00から16:00まで(年末年始・土・日・祝を除く)です。

これを廃車業者に委任すると、かかる日数はたったの1日。印鑑証明を取って、委任状を書くだけです。

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よくある質問集

廃車実績紹介

95,000円

クラウン

トヨタ

平成12年

不明

50,000円

525

BMW

平成7年

119000k

50,000円

シビック

ホンダ

平成12年

8万km

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